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date :2009年05月

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コンサートは素敵 - 長谷川泰子さんを聞く -

 週末は遊び倒しです。

 金曜日には、ミニコンサートライブに行ってきました。

 ソプラノ歌手 長谷川泰子さんの「夢見る夢子のゆめゆめコンサート」

 長谷川さんは友人の知人であることから、数年前にコンサートに誘われました。
 以来のファンです。
 
 国立音楽大学大学院を主席で卒業され、二期会会員としてオペラで活躍し、「オペラ座の怪人」でも120ステージ出演の実績のある方です。
 そのソプラノの伸びのある声はすばらしいです。

 仕事の関係で遅刻して、二部しか間に合わなかったのですが、

  マンマ(カンツォーネ)
  時には母のない子のように
  プチオペラ「おやゆび姫」から あなたの腕の中に
  さかみち
  さくらふぶき
  オペラ「カヴァレリアルスティカーナ」より アベェマリア

 どれも、すごく素敵な歌で、一番前の席で堪能してしまいました。
 特に素敵だったのは「アヴェマリア」。
 クラシックの本領発揮という感じで、響きで頭蓋骨が震える(本当にそんな感じです。)ようでした。

 「さかみち」「さくらふぶき」は、泰子さんと組んで歌を作っている 詞 石津ちひろさん、曲 伊藤ひさ子さんの作品で初演でした。
 泰子さんの歌はお母さんがテーマのことが多いのですが、この2曲もそうでした。
 2曲ともそれぞれが違った曲想で、素敵でした。

 このコンサートは新宿のミノトールという、その筋では良く知られたライブ会場で開催されます。
 次回は、8月です。
 次は遅刻しないで行くぞぉーーーー!

 打ち上げに参加して、帰宅は深夜の2時という不良をしたために、翌日のひげ太夫は寝不足で眠かったです。
 でも、相変わらずの面白い舞台を堪能しました。
 それは、次の記事で。

 
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緑の手のタネは、今まで眠っていたのかも

 インフルエンザ、関東にも患者さんが出ました。
 日頃の対応が大事ですね。
 今日は、マスクをしていこうかなと思います。

 庭に作った、ミニミニ菜園、トマトに続いてピーマンが花を咲かせました。
 嬉しい。

 職場では、4月に配布された鉢植えの花があるのですが、はながらをつんで水をやっていたら、他の方の花はかれたものも多いにも関わらず、自分の花はまだ元気にたくさんの花を咲かせてくれています。
 
 自分は今まで火の手だと思っていましたが、意外と、緑の手を持っているのかも知れないなんて、ちょっといい気分です。

 昨日は、娘が持病の関節痛で大騒ぎでした。
 夜中から足が痛くて、湿布をし、テーピングをしといろいろやったけど効果なく、涙を流して痛がる娘。
 昨日から中間試験ということで、学校も休めません。
 仕方なく、自分が休んで、娘を学校へ送り、試験終了後はそのまま病院へ連れて行句事となりました。
 休む支度をしていなかったので、娘を学校へ送った後はとりあえず職場に顔を出して、自分の仕事を色々手配だけして、自宅へとんぼ返り。
 なかなかせわしない一日でした。

 でも、3時以降はちょっと手が空いたので、庭の葡萄の蔓を這わせるラティスをセットしました。
 なんだかね、葡萄は今年は花芽が少ない気がするので、実は少ないかもしれません。

 毎朝、庭に出る余裕があることが嬉しいです。
 夏は早くから明るいので、庭先が気持ちいい。
 この清々しさのまま、今日一日頑張れればなぁ・・・・。

 忙しさは相変わらずですが、気合を入れていきたいと思います。




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平和な世の中って、どこにあるの?

 苗を植えて1週間なのに、元気に育って、本日トマトの実を確認しました。
 すごく小さいけど、翠の小さな宝石のような実で、嬉しくなってしまいました。

 さて、先週DVDを1本見ました。
 「闇の子どもたち」という、タイを舞台にした、幼児売買・幼児売春・臓器売買をテーマにした、内容的には結構重い映画です。
 画面も話運びも、淡々と描かれていて、でも、タイの美しい自然と埃っぽい街中、夜に幼児を買いに来る欧米人や日本人、生きた健康な子を臓器提供のドナーにしてしまう金持ち日本人、ドキュメンタリーかと思わせるかのように話は進みます。

 人道的にいけないことは何かは明白です。
 でも、そうしなければ生きていけない人たちがいる。
 その生きる代償が、幼児たちの人権を奪うことであり、命を奪うことならば、それはあまりに悲しいと思います。

 問題は、倫理的な問題だけでなく、極めて政治的・経済的な、○○がいけないと一言で切り捨てられない複雑な背景です。

 世界は悲しみであふれているような気になります。
 
 時あたかも、ミャンマーでアウンサンスーチーさんに対する、軍部による人道的に問題となる行動がニュースになりました。
 インドでは、アカデミー賞を受賞した「スラムドッグ・ミリオネア」の主役やエキストラの子どもたちが、その階級制度(カースト制)がいまだにあるために、住まいを追われストリートチルドレンになったというニュースも報道されています。

 私たちは、自分たちの平和にあぐらをかいてはいけないと、しみじみ思います。

 映画の中で、「何も出来ないけど、事実を知って、事実を書くことができる。それが自分の戦い方だ。」と、新聞記者が言う場面があります。
 では私は?
 私もまた、私の立っているところで、どのように戦えるかを考えなければいけないと、思わずに入られませんでした。 
 
 ちなみに、今読んでいる本に、「闇の子どもたち」の原作が加わりました。
 梁石日(ヤン・ソギル) 著で、幻冬舎文庫から出ています。
 多分、映画と原作の終わり方は大きく違う。でも、双方に衝撃や重さはあり、どちらも読むに、観るに値すると思います。

 よろしければ、みてください。


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テーマ:邦画
ジャンル:映画

GW、週末、充実はしていました

 先日はナベファミ会というオフ会がありました。
 久しぶりに笑った、笑った。楽しい飲み会でした。
 
 今期のTVの作品で「BOSS」という作品がありますが、その最初のシーンに、酔いつぶれた翌朝の主人公に昔からの男友達(?)が「40過ぎて、酒飲んで吐くなよな。」みたいな一言を言うところがあって、でも、何年かに一度は記憶なくなるよねぇみたいな話で盛り上がり、酒の上の失敗談は、互いに笑えた笑えた。

 もちろん、集まっている人には、それぞれ深刻な(?)人生があるのだけれど、でも、笑える自分たちは結構大丈夫かもって思いますよね。
 世の中の憂さを飲んで笑い飛ばせるのは素敵だなぁって思いました。

 さて、この週末は庭の手入れで、良く働きました。

 夫が根っこの深い雑草を取ってくれたので、そのそばでベランダの整理をしながら、近くのスーパーで購入した、ピーマン・青じそ・ミニトマト・ナスの苗を、コンテナガーデンで植えました。
 おかげで庭が、昨日までとちょっと違った雰囲気です。
 
 ビニールって劣化するともろくなります。
 以前購入した腐葉土の袋やその他の袋が、ボロボロという表現がぴったりの状態になっているので、苗を植えるついでに、古いものを全て片付けて整理しました。
 苗って言っても、2本ずつなので、収穫出来ても大した量ではないのですが、でも、実のなるものは何でも嬉しい。
 ナメクジや虫にやられないで育ってくれればいいなと思います。

 日陰で活動したのですが、終わってシャワーを浴びたら皮膚がひりひり。
 鏡で見たら結構日に焼けていました。

 40過ぎたら、日に焼くなよなって誰かの声が聞こえそうです。
 まぁ、自然が一番ということで、過度のUVはしないで来ましたので、今日の日焼けも働いた勲章ってなところで受け止めます。

 庭のユスラウメや葡萄も順調です。
 芝生がちょっと長いけど、でも夕暮れ、外で缶ビールをプシュなんてしたくなるような景色です。
 もちろん、記憶がなくならない程度にたしなみます。


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ラム酒を肩に担いで・・・って

 GWは1日出勤、1日(本日ですが)お出かけで懐かしい顔とあって、中3日は嫁さんしながらのんびりでした。

 そののんびりの中で、今年は去年作らなかった夏ミカンのお酒を漬け込みました。

 夏ミカンと氷砂糖とラム酒を合わせるだけの、チョー簡単なお酒です。
 本当は、その中の夏ミカンを使ってジャムを作るためのレシピとして雑誌に載っていたのですが、ジャムをあまり食べない我が家であること、残ったラム酒を炭酸で割ってもおいしいよと書いてあって、やってみたらすごいさわやかなお酒だったことで、もっぱら果実酒として作ります。

 でも最近夏ミカンをあまり見ないんです。
 オレンジやポンカンはあるけど、夏ミカンが少ない。
 決して食べやすいわけではないし、酸味も強いから、ほかの柑橘と比べ人気がないのかなぁ・・・。

 そんな夏ミカンを先日スーパーで見かけたので、即刻ゲット!
 GWにつけるべく準備をしようとしたら、今度はラム酒がない。
 どこもワインのコーナーとビールのコーナーが広がっていて、ジンやラムのようなお酒のスペースが縮小されています。
 本当はホワイトラムで作りたかったのですが、そんなわけで購入できたのはダークラム。

 酒屋を3軒回って、いい加減疲れていたので、ボトルで肩をとんとん叩きながら車に戻ったら、車で待っていた夫に「それはないだろ。」と言われてしまった。

 だって、ラム酒といえば海賊でしょ。
 「ヨーホー、♪ラムを一杯!」って歌いながら、ボトル肩はお約束・・・って感じなんですけどね。
 疲れた肩を叩くにも、ちょうどよい大きさ重さだったんですよ。

 ラム酒はアルコール40度。
 夏ミカン6個のうち半分は1センチの輪切り、半分は皮をむいて半分に割って使います。
 氷砂糖はおおよそ300グラム。

 久々にみたレシピには、その横に夏ミカン4個、氷砂糖もやや少ない数値が、書き足してあります。
 これは何? と思いつつも、深く考えないで、ボトルにドボドボってラム酒をあけたらわかりました。
 夏ミカン6個だとラム酒1本ではつかりきらないのでした。
 
 こんなんじゃカビちゃう!!
 ということで、なぜかあったボトル半分のホワイトラムを足してしまいました。

 で気づいたわけです。
 ボトル1本で作るなら、夏ミカンは4個が妥当。
 同じ失敗を以前にもやって、結局ラムを足した分の余りが残っていたんだってこと。

 失敗も2年たつときれいに忘れてしまうようです。
 困ったもんだ。

 漬け込みは1か月。
 7月には、さわやかな夏ミカンのお酒が出来上がります。
 去年は梅酒をブランデーでつけました。
 今年は、ウイスキーと日本酒と砂糖多めの焼酎と、3種の梅酒を考えています。
 夏休みには、果実酒でパーティーができそうですね。

 飲んだくれて肝臓が悲鳴を上げないように気を付けます。


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朝の2作は贅沢でしょ。

 通勤が電車になりました。
 となると、何が一番違うかといえば、途中の店に寄れることです。特に駅周りの。
 
 新しい職場に決まった時のボスの言葉は「帰りに飲めるぞ。」でした。
 でも、現実は甘くない。
 会議会議の4月は、7時、8時まで会議で、その後に個人の事務作業などしていたものだから、職場を出るのは9時過ぎ。
 実は、自宅への終バスがそれでぎりぎりって感じなんです。
 どこかに寄るなんて、誰の話だぁ!!! と、心に叫び続けて1か月。
 さすがに4月後半は、すこぉし落ち着いて、7時には職場を出られるようになりました。(目標は、夏季6時退勤なんですが。)

 で、寄るとなったらどんな店?・・・・っていえば、やはり本屋でしょう。

 もう、目もくらみそうな魅力的な本の数々。
 財布のひもを締めるのに必死。

 その中で、つい買ってしまったのがこの本。
 ジョー・ヒル 著 短編集 「20世紀の幽霊たち」 小学館
 
 モダンホラーは嫌いじゃないです。
 はまったのは、ご多聞にもれず スティーブン・キング。
 一時は短編・長編、読み漁りました。

 キングは怖い。
 そこにいる幽霊たちは、思いがもとですから、人の心の奥底を鷲づかみにしていきなり目の前にさらされるような怖さがあります。
 何でキングの長編はこんなに長いの!と文句を言いつつ、上巻で3日かっても下巻を読む頃には1日で読み切ってしまうほどはまります。

 で、ジョー・ヒル。
 キングの代表作「シャイニング」の冒頭、献辞に「深いかがやきをもつジョー・ヒル・キングに」とある、ジョー・ヒル・キング、その人でした。
 つまり、キングの息子。

 まだ、2冊しか本が出ていないので、全然気付かなかったのですが、朝の読書用に短編集がほしいと思って探していたら、何気なく目について、手にとって帯を見たら「モダンホラーの正当なる嫡子」「あのキングの息子」の文字が飛び込み、思わず声をあげました。
 内容はといえば、キングとは違う文体、視点、やさしくも怖いその作品にやられてしまいまいます。
 はまりますよ、これは! といった感じ。

 いや、素敵です、いいです。
 キングもそうなのですが、読み終わるのがもったいないです。
 704ページもある厚い本なのに、読みやすいからではなく、面白いから読めて行ってしまうという、次の本がたくさんあるわけではないのに困ったぞと思ってしまう作家でした。

 作品のモチーフになっているものも、ロックや古き良き映画やカフカの不条理や、もう、とても魅力的です。

 相変わらずキングも好きなので、どちらがと比べることはしませんが、いやはや蛙の子は蛙という、遺伝子のすごさを知らされる、うれしい発見でした。

 電車の中では、今頃といわれそうですが海堂尊の「ナイチンゲールの沈黙」を読んでいます。
 これはこれで読みやすい。

 白状しますと、「チーム・バチスタの栄光」はハードカヴァーの時に、立ち読みで読んでしまったのでした。
 細部が今一読みきれてないなぁという反省のもと、「バチスタ」を文庫で購入し、その流れで購入したのでした。
 「バチスタ」も面白かったですが、どうも大学病院ものは政治的な匂いが強くて、時としてそこはいいやとなることも多いです。
 海棠氏の作品は、そこも面白く読めるので車内読書には向いているなと思います。

 いずれにしても、朝に2作の違った面白さを満喫となりました。
 電車通勤は、人の視線のある中でという気の張る一面を持つ代わりに、ちょっと贅沢な時間をくれます。
 楽しみたいです。


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テーマ:本の紹介
ジャンル:小説・文学

昨日は書けなかったけど・・・、台本があがった

 予定していたのに、昨日は記事をアップできませんでした。
 だめじゃん自分、と一人突っ込みをしています。

 2日の土曜日にコーチに会ってきました。
 シナリオを渡すためです。

 新しい職場の娘っこと、とにかく行こう!と言っている県大会は、創作劇オンリーなので、5月半ばから始めるためには、娘っこが作るシナリオの作品を待つ余裕はありません。
 というわけで、今回は自分の作品を持っていきます。

 でも、きちんとした舞台用にシナリオがなっているかは不安もあるので、とりあえずコーチに添削をしてもらうわけです。
 11日には直しが戻ってくるので、その後、完成台本を作って、娘っこに手渡します。

 5月中に読み合わせを終え、キャスティングまでいっておきたいと思っています。
 さて、どうなる事やら。

 今回の話は、人間界と天国(あえて天国と言いますが)の途中にある場所でのお話。
 主要人物は3人。からんでも、役者は5人です。
 1は分かっているけど3止まりという状態の娘っこですから、このくらいの人数のほうが、演出指導も行いやすいというものです。
 
 話としては、ひいおばあちゃんと主人公の和解がテーマ。
 「人間いくつになっても朝は新しい朝」「言葉にしなければ伝わらないものがある」なんていうのが、キーワード(ワードじゃないね)。
 自分としては、たいへん教育的な話だと思います。
 
 なんだかね、自分が書くと老人と若人のすれ違いについての邂逅って感じになってしまって、もしかしたら、これは癖か?って思います。
 で、次の話は、おじいちゃんの残した骨董が化けて出てくる話と、大人と子供のどうにもならない現実の中での話を考えているので、やっぱり、若人だけの世界観で書くのは難しいなと思う最近です。
 もしかしたら、自分が、既に世代が違う人間とどこかでわかりあいたいと思っているのから、そんな作品になるのかもしれませんね。

 さて、コーチは、他で行った新入生歓迎公演の舞台が納得がいかなかったようで、ちょっと腐っていました。(腐っていたのは、新たに代表になった方も同じらしい。)
 鬼といわれるかもしれませんが、自分はラッキーとばかり、その作品を今度の娘っこで上演しませんか?と持ちかけちゃいました。
 今回のだったら書き換えなければならないのでNG、その前のだったらいいと返事が返ってきたので、ヨッシャーってなもんです。
 来年4月に上演しようと思います。

 今の娘っこはコメディをやりたいのに、うまく回っていません。
 シナリオ選定から考えなければならないのですが、すでにあるシナリオなら勝手もわかっているので、こちらもやりやすいわけです。
 2月から練習に入れます。
 許しをもらった作品は、外見コメディですが、内容的にはけっこう命を考えるいい作品なので、うまく仕上がったら、外へ慰問等で持っていくこともできます。
 活動の拡大を図りたいと思います。(思うだけで終わりそうなところが痛い。)

 4月のドタバタが落ち着いて、やっとGW明けから本腰入れて何もかもがスタートです。
 GWに十分休んで、7日に向かいたいと思います。
 酒びたりにならないように気を付けます。



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テーマ:部活
ジャンル:学校・教育

明日は書きます

 本当に忙しくて、パソコンに向かう時間が少なかったので肩こりこそ楽になりましたが、日々、これでは痩せられないという時間帯の夕食が、相も変わらずに続いています。

 本日は、明日から義父が滞在するので、お掃除三昧です。
 でも、これから出勤して、それからコーチにシナリオを渡しに行って・・・・、なんだか売れっ子のタレントのようなスケジュール。

 でも、明日から5日まではちょっと気楽なお休みになるかなと思うので、明日から、少し書こうと思います。

 とりあえず、この後は、まずトイレ掃除をしてから出かけます。
 うーーーん、案外自分ってタフだなって思いますね。



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